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zoom RSS コンテストとかボランティアとかフレンドシップとか・・・よもやま話

<<   作成日時 : 2008/07/24 01:45   >>

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ちょっと前になりますが、奈良から届いた一通の封書。
中には"2008 OKAMOTO手あみ靴下コンテスト"の案内が。
そうか、今年も手編み靴下コンテストの季節なのね。

この手編み靴下コンテストも3回目。
1回目のときは、来年も開催されますように・・・、なんて余計な心配ばかりしてましたが、そんな心配はまったくもって大きなお世話だったようで、風物詩のように定着しつつありますね。ブラボー!
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 2008 OKAMOTO手あみ靴下コンテスト
 (岡本株式会社)
 --
公式サイトによりますと、おおっと、今年は審査員に嶋田俊之さんが!
そして参加賞に岡本社製靴下!(<去年もですか?)
腕に覚えのある方もない方も、編んだら出そう、靴下コンテスト。
締め切りは2008年10月1日(水)(消印有効)。お忘れなく。

さてさて、先月だったか、立ち寄った本屋さんでふと手にとった「NHKおしゃれ工房 2008年7月号」テキスト。
何気なく見た裏表紙の見返しに、この「手あみ靴下コンテスト」の広告が。
去年もこんなところに広告出てたのかしら。
第1回の開催時から、このコンテストのことを、ひいては手編み靴下ムーブメント(?)を、おしゃれ工房でとりあげてくれる日がこないかと思っていたのですが、その日がいよいよ来るかも?と、勝手に今後の動向に注目するワタクシ。

毎度毎度こうるさくて申し訳ないのですが、このコンテスト、応募するのはもちろんなんだけど、応募作品の展示が楽しいんです。
今のところ、分野的に地域的にローカルな話題にとどまってるように見受けられますが(地元の奈良では展示会の様子がテレビニュースになったりしてるのでしょうか?)、ここでいっちょはずみをつけて、結果だけでなく、展示会をどーんと世間に知らしめしたい(大げさ)。
ホビーショーとか、いや、まずはやっぱりクロバーのニットアウトか。
どっかのデパートの大きなクリスマスツリーのオーナメントにするなんていうのは、個人的にはとっても楽しいと思うのだけれども。
マネキンでもいいから、履いてナンボ式展示なんてのも、是非ともクロバーのニットアウトあたりでやってくれないかなあ。
技巧とアイデアを凝らした数百足の手編み靴下。
ああ、類い希なるこの資産を勝手にどこかに売り込みたい。


***

上記の靴下コンテスト公式サイトを見ると、左上に燦然とあるいはさりげなく「第8回ホビー産業大賞 経済産業大臣賞受賞」とあります。
これがなんとなく目について、ホビー産業大賞(第8回)のサイト(社団法人日本ホビー協会)を見てみましたら、おお、トップに「2007 OKAMOTO 手あみ靴下コンテスト」が。
ぱちぱちぱち・・・おめでとうございます。

おっと、大賞に次ぐ(のかな、少なくとも掲載順では)東京都知事賞も編み物っぽい。
なになに、内藤商事の「くるくるミンクのマフラー」「くるくる棒」って、なんですか、これは?
・・・これでした↓。
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 20分ででき上がり 簡単!くるくるマフラー
 (内藤商事)
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くるくる棒(くるくる巻き棒)とは、ゴムを芯にして、ファーヤーンのようなもこもこ糸を巻き付けてマフラーを作る道具のようです。
こんなものがあったとは。それにしても、小林製薬もびっくりのネーミングじゃあないか。
内藤商事ってこういうものも作る(売る?)会社だったのか。

ついでに過去の受賞者など見てみると、結構編み物関係が出てきますねえ。
第1回の大賞は・・・あ!かぎ針王子、いや、元祖プリンス、広瀬光治さんじゃありませんか。
そういえば、彼のプロフィールで見かけたことがあるような。

ちなみに、この産業大賞は企業などが対象で、もうひとつ、一般の個人や団体を対象としたホビー大賞というのがあるようで(というかこちらの方が古い)、昨年(2007年)のグランプリは団塊世代(64歳)の男性ニッターでした。
あ、こちらはホビーショー(2008年)で作品展示とご本人登場だそうな。
そうか、両大賞とホビーショー主催者は一緒(日本ホビー協会)なんだ。
おお、どちらの賞も授賞式はホビーショーで行われているじゃあないか。靴下展示・・・惜しかったなあ。


***

コンテストついでに。

ちょこっと手づくりコンテスト(「ホームスウィートクラフト」日本ヴォーグ社)
 :テーマは「Happy」。「暮らしをHappyにしてくれるハンドメイド作品」を募集。
 :ソーイング、刺しゅう、編み物、パッチワーク、木工などジャンル不問。
 :応募締め切り:2008年8月5日

・ハンドメイド大賞2008 (NHK「おしゃれ工房」)
 :番組で紹介した作品に自分流のアレンジを加えた手作り作品。
  (サイトには上記のように書いてあるけど、テキストではオリジナル作品もOKとあり)
 :毎月優秀作品を番組・テキストで発表。その中から年間ハンドメイド大賞を決定。
 :随時募集

募集は終わっちゃったけど、こんなのも。
第1回 dododay ものづくりコンテスト(DIYポータルサイト「dododay」、学研(ものづくり雑誌「ドゥーパ!」「素敵なカントリー」「野菜だより」「ナチュラルガーデニング」)共催)
 :2008年5月末締め切りで、つい最近結果が発表されたところ。応募作品を見たところ、編み物は少ないみたい。


・・・こういう情報を網羅的に収集するのは意外と難しいですね。
編み物界発ならなんとなく目に入ってくるものはあるかもしれないけど、外のことになるとなかなか分からないし。
ネットだけじゃ分からないところに結構ありそうな気もするし。


--

もひとつ、忘れちゃいけない、knittyカレンダー(2009年版)写真コンテスト、今年もやってます。
締め切りは2008年8月14日。
knittyのパターンを編んだ方、いかがでしょうか。
[追記 2008/07/25]



ええと、関係ないけど、コンテストつながりということで。
クリエイティヴコンテスト(全国高等学校家庭クラブ連盟)なるものを見つけまして。
高校生を対象とした、布と糸を使用した作品(被服、編み物、インテリア、遊・玩具、服飾小物等)のコンテストだそうなのですが、受賞作品はなかなか見応えあり。編み物作品もいくつかあります。
すごいもの作れちゃうんですねえ・・・若いのに(若いから?)。
第12回(2006年度)の佳作No.5の「エスニック」という作品なんて、VOGUE KNITTING風に言えば"Very vogue !"ではありませんか。
この作者の方は今頃何を編んでいるのでしょう。

・・・高校時代(遠い目)、冬に編み物してる子多かったなあ。
進学の決まった人から、バレンタインに向けてニットを編むという・・・3年生の年中行事のひとつでした。
斜め後ろの席に座っていた級友が、モヘアで細い巾のメリヤス編み地を色違いで3本編んでいて、それを絡めてマフラーにするの〜、なんて(頬を赤らめつつ)言ってたのを今でも覚えている・・・。


***

話は変わって。
おしゃれ工房を手にした本屋さんにて、何気なく手にした本がもう1冊。
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 「Couturier(クチュリエ) 2008年春夏号―手づくり雑貨の本
 (フェリシモ)
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今までも見かけたことはあったけれど、手にとるのは初めてでした。
カタログ通販でおなじみフェリシモの、ハンドメイド版のカタログなんですねえ。
サイトはこちら↓。
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 Couturier(クチュリエ)
 (フェリシモ)
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編み物では、かぎ針で編むモチーフやレース編みが多いみたいです。
なるほど、モチーフ編みは、頒布会というのか、定期購買のシステムに合いやすそうですね。
刺し子にちょっと興味をそそられております。

ちなみに、同じような(のかな)ハンドメイドの通販はbenesse(ベネッセ)にもあるようです。一応メモ。
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 はんど&はあと
 (benesse)
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話がそれましたが、フェリシモです。
このフェリシモで、ハンドメイドでボランティア、という趣旨の企画があるそうです。
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 ハッピートイズプロジェクト
 (フェリシモ)
 --
手持ちの布や毛糸でぬいぐるみ・あみぐるみを作り、世界中の子どもたちに送ろう、というプロジェクト。
ぬいぐるみに始まり、もう10年以上も続いているそうで、2005年からはあみぐるみでもエントリー可能に。
寄贈したぬいぐるみ・あみぐるみはすでに2万体にもおよぶと言うから、すごい規模ですね。
参加したい場合は、あみぐるみ、ぬいぐるみ、どちらもそれぞれキット(パターンのみのもの(材料は手持ちのものを使う)、パターンと材料のもの、のどちらか)を購入するとのこと。
今年のキャラクターは"やさしいくまちゃん"だそうです。
送付した作品は、国内外でのお披露目会というのがある、というのがおまけのお楽しみ。
スケジュールの理解がちょっとあいまいなのですが、参加キットの購入は8月までということでしょうか。
作品送付の締め切りは2008年10月17日とあります。それまでに作品を送付すると、お披露目会で展示されるようです。
それ以降になっても寄贈はされるのかな?

手編みのボランティアと言えば、以前も触れましたが、三井住友海上のスマイルハートクラブによるボランティアセーターが有名ですね。
 --
 「世界の子どもたちへ編み物作品を贈ろう」
 (日本編物文化協会/三井住友海上スマイルハートクラブ共催)
 ・三井住友海上スマイルハートクラブ
 ・日本編物文化協会内サイトボランティア(募集概要はこちらにあります)
 --
手づくりタウン(日本ヴォーグ)も窓口になっていた気がするのですが、リニューアルした現在のサイトには当該記事は見あたらないようです。
セーター以外に帽子やマフラーも受け付けていたと思うのだけれど、その辺もどうなってるのかしら。
日本編物文化協会のサイトに書いてありますが、ボランティアセーター、今年から夏の募集はなくなったそうです。

余り糸の利用や、夏も編みたいけど・・・、セーターは無理だけど・・・などなどの場合には、フェリシモのハッピートイズプロジェクトもいいかもしれません。
手編みでできるボランティア、きっと、地域での活動や、施設等への寄付などというのもあるのでしょうけれど、なかなかその情報をつかむのが難しいですね。
日本の話ではありませんが、この方は、1足靴下を編んだら、その余り糸で赤ちゃん用のスリッパ(ブーティー)を1足編んで寄付することにしているそうです。
あるいは、こちらでは、"Knitting New Mittens & Gloves"(Robin Melanson, 2008.02)から手袋(ミトンor指なし)のパターンを無償で提供していますが、このパターンで自分や友人のために編んだら、困っている人のためにももう1組編んで下さい、と呼びかけ。
いろんなやり方があるものだなあと思います。


***

それでもって、さらに話は変わりまして。

フェリシモのサイトで、クチュリエの会員誌の表紙作品などを手がけていらっしゃるというユキンコさんという方のブログを拝見したのであります。
 --
 手づくり生活
 (ユキンコ)
 --
このブログで、ユキンコさんが、アメリカに引っ越してしまったお友達とフレンドシップニットを制作している様子が拝見できます。
フレンドシップニットというのは、フレンドシップキルトというキルターの伝統に倣って、何人かでそれぞれ編んだモチーフを持ち寄ったり交換したりしてひとつの作品に仕立てること・・・と言っちゃっていいのかと思います。
ユキンコさんとお友達の場合は、おふたりがそれぞれ毎月1枚、2年がかりで24枚ずつのモチーフを編んだそうです。
毎月のモチーフは同じデザインで色違い(赤白2色の反転)。
24枚のモチーフはすでに編みあがっていて、あとはつなげるばかり。当初の予定では完成するのはソファカバーとのことです。
ユキンコさんがアメリカのお友達を訪ねて、ふたりで相談しながらつなげたい、とも書いてあって、う〜、なんて楽しそうなんでしょう!
この秋頃にはつなげたいとあるので、ひそかに完成を楽しみにしているところです。


***

余談の余談になりますが。

上で書いたホビー産業大賞、第2回の受賞者(東京都産業労働局長賞)に女優の五月みどりさんの名前を発見。
アートテイッュボックス(フローラルティッシュボックス)という、アクリルのティッシュボックスを花材などで装飾したものを考案して、その制作指導などをしていらっしゃるとか。
だいぶ本格的なクラフト活動をなさっているんですね。

話がそれたついでに、最近、モデルで女優のりょうさんがハンドメイドの本を出しましたね〜。
 --
 「りょうが作る、モードな手仕事―RYO’S1st DRAWER
 (RYO, H.H.,文化出版局,2008.04)
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私はこの本まだ見たことがないのですが、ちょっと興味をそそられております。
イメージ的にはクールな方向なのですが。
著者のRYOはもちろんりょうさんで、H.H.というのはホビーラホビーレだそうな。
ホビーラホビーレのサイトに、この本ができるまでのドキュメント(!)がありました。写真がかっこいいものー。むむむ、やっぱり見てみたい。
作品展なんかもあったんですね。折しもその第2弾が各地で開催中とか。

普段テレビなどで見てる人が編み物好き、手仕事好き、なんて聞くと、なんとなく親近感を覚えたり、勝手にイメージ変わったり。
ちょっと前に、たしかNHKのおしゃれ工房で、元プロレスラーの北斗晶さんが、子どものためにあれこれ作ってます(幼稚園グッズに、子どものリクエストに応えて凝ったアップリケとかしてた)っていうのを見たときも、なんかほんわかしたし。
ちゃんと見なかったけど、多分現役のお相撲さんで、ビーズアクセサリーを作るのが好きです、っていう人も出てたことがある気がする。


***

余談の余談のそのまた余談。
現在発売中のNHKおしゃれ工房テキストの8月号に、なんと、ストローを使って上記のくるくる巻き棒と同じ要領でシュシュを作る、という企画が載ってましたぞ。
夏休みの工作にも!ということですが、なるほどねえ。これはますますお手軽です。

ついでに(何度目だ)言うなら、同誌にクロバーのニット・イベント「Stitch N' Pitch」のお知らせもみっけ。
おっと、サイトでボランティアスタッフ(インストラクター)の募集してますね。


***

ひとりで楽しむもよし、誰かと楽しむもよし、誰かのために編むもまたよし。
"knit"という単語には、しっかり結びつける、といった意味合いもあるようで。

ついで話で日が暮れる、そんなこんなのよた話でした。


***

<余計なお世話>
第1回(2006年)の手あみ靴下コンテスト記事はこのあたり。
 ・ソックニッターに告ぐ!
 ・SOCKS! SOCKS!! SOCKS!!! OKAMOTO手あみ靴下コンテスト展示会
 ・手あみ靴下コンテスト 結果発表!!!
・・・勝手に盛り上がっておりますなあ。

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
しろまるさん、はじめまして。いつも楽しく拝見しております。

本日、たまたま某百貨店内の手芸用品コーナーを覗いて帰ってきたところなのですが、まさにその「くるくる巻き棒」が展示されていて、???、次いで!!!になりました。そこでは、「アクリルたわし製造器」としてのみ紹介されていたので、うーん、応用きかないし?と、買わずに帰ってきてしまいました。しろまるさん情報を先に拝見していたらな・・・と、少々残念な気がします。
寿鳥骨董
2008/07/25 15:24
寿鳥骨董さん、はじめまして。
くるくる巻き棒、ご覧になったんですか。ファーヤーンじゃなくても、アクリル毛糸でもOKなんですね。ミンクマフラーからアクリルたわしまで、守備範囲広いですねえ・・・おそるべし、くるくる巻き棒!まずはストローでお試し・・・してみようかしらん。
これからもどうぞよろしく〜。
しろまる
2008/07/25 23:02
うーん、さすがの情報量! ありがとうございます。
岡本のコンテスト、去年はいろんなことが重なって応募できなかったのですが、今年は挑戦してみようかな、と、こちらを拝見して思いました。「せんとくん問題」とかでもりあがってますしね、奈良。
たいした話でなくて恐縮ですが、五月みどり、確か絵を描いていたと思います。二科展で入選したりとかしてたんじゃないかな(ってそれがどれくらいすごいことなのかよくわかりませんが)。そういう人ってやはりこう、センスとかあるのかなあ、と、勝手に想像しております。
Stitch 'n Pitchということは野球? 米国の方のweblogなどではたまに拝見しますが、日本でも? マリンスタジアムということは、雨が降らないといいですね。
雅亮
2008/07/29 03:07
>雅亮さん
せんとくん!!まんとくんなんてのも出てきたとか。話題の奈良、ですね。私も今年はまたチャレンジしてみようかな、と思ってますが、はたして。
センスというのは後天的に獲得できるのか、努力や工夫でカバーできるのか・・・。誰でも何かしらのセンスをもっている、ということなら嬉しいのですが。
Stitch 'n Pitchはまさに米国流らしいですよ。当日は話題になるかしら。
しろまる
2008/08/01 00:34
「Stitch 'n Pitch」は野球場で編みものしよう、と言うイベントです。このイベント、アメリカ発なんですが、今回日本でも開催しようと言う事ですね。
で、千葉マリンスタジアムは近いので行こうかと思ってます。ただね〜、野球場では編み物は危なくてできませんね。内野席だとファウルボール、外野席だとホームランが飛んで来るし、そもそも応援しに行くところだし。競馬場の方がレースとレースの間隔が長い分だけ楽勝かしら。まあ、編みもの好きは「Everytime Knitting(某女優の結婚記者会見のEverytime Kissをもじったが…誰にも気づいてもらえなかった)」って事を示そうと言うイベントだと思います。ネタとしては面白いですよね。
話は変わって、ビーズを楽しまれる現役の力士は北桜関です。ビーズの展示会にも特設コーナーが設けられていました。作品は奥さんへのプレゼントだそうです。そういや先日浅草橋で見かけたような…
Erkki
URL
2008/08/01 22:13
>Erkkiさん
Stitch'n Pitchというネーミングは、Stitch'n Bitchのもじりなんでしょうか。編み物と野球って、もっともアメリカ的(主観ですが)なニットイベントに思えます。クロバー、いろいろやりますね。野球観戦の経験は1度しかないのですが、意外とのんびりしてたから編み物と両立できそうかもと思いましたが、なるほど、ボールが飛んでくることもありますね。じゃ、それに備えて、編むモノは手袋(グローブ)に決まり!<・・・。
pitchといえば、サッカーのフィールドもそう言いますよね。サッカーを観ながら編むのは難しそうだけど、緑の芝生の上で編むのは気持ちいいかも。
あ、そういえば、ディズニーにStitchという名前のキャラクターがいますよね。Stitch'n Pitchの野球ボールのマスコット?もユーモラスでいいですが、ここは大手とタイアップという手もあり???いや、タイアップならいっそ、Stitch'n Stitchか!?
北桜関、浅草橋でビーズの買い出しかしら。浅草橋は国技館にも行きやすいでしょうし、一石二鳥(誤用)ですね〜。
しろまる
2008/08/07 00:23

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