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zoom RSS [本]毛糸だま 2006冬号(No.132) とか、とか

<<   作成日時 : 2006/10/25 23:21   >>

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秋号来たりなば、冬号遠からじ。
まったく「毛糸だま」ときたら。

秋号発売から2ヶ月。あっという間に「毛糸だま」冬号の発売です。
早いなあ。秋の日はつるべ落とし、なんてことを申しましてね。<誤った用例
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毛糸だま2006冬号(No.132)
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内容はこちら(日本ヴォーグ)でどうぞ。

まだざっと見ただけだけど、やはり冬のニットは安定感というか落ち着きというか、"ニット"という感じがするなあ。
"kinitting"的にゴージャスあるいはリッチとでもいいましょうか。<?

秋号のブラック・ニットから一転、冬号のテーマは"I love white knit"。
白い毛糸、白いニットってなんだか特別な感じがするのはなんでだろ。王道。
プルオーバー+スカート+帽子のセットとか、アラン模様のショートコートとか、同じくアランのワンピース+ボレロのセットとか、大物もそろってます。冬だねぃ。

裏表紙に並んだ作品のサムネイル(すなわち掲載パターン数)65点。
こうして見るとすごい数なのだった。
ほとんどがセーターやカーディガンのウェア。帽子やマフラーとのセットも多い。
さすがニット・シーズン。

17ページのモヘアをかぎ針で編んだカーディガン(デザイン:原田睦美)、ジーンズ(いや、今や"デニム"?)に合わせてあるのがなんだか新鮮かも。
22ページのカーディガン(デザイン:柴田淳)、全体にもしゃっとしたファーが散ってて、どうなってるのかと思ったら、等間隔で2目2段ずつファーヤーンを編みこんであるんだわ。裏がすごくあったかそう?
37ページの四角モチーフをつないだプルオーバー(デザイン:風工房)は、色遣いはシックだけれど、ちょっとこの間の「モードとしての編み物展」テイストかも。
八分袖くらいの太めの袖のニットが2、3点あるけど、流行ってるのでしょうか?休日なんかに着やすそうかも。
アイリッシュ・レースのモチーフつなぎのウェアが2点・・・これは手が出ないなあ。

連載では、嶋田俊之氏の連載(トーク・アバウト・ニッティング)が最終回。
これ、パターン込みで単行本になるかしら。
(ちゃんとチェックしてないけど、ここに出てくるパターンてもう嶋田氏の著作に収録済み?)

「世界手芸の旅」は南アフリカのニットの紹介。
黒地のセーターにほどこされた、伝統的な黒人女性の人形をかたどったというアップリケがかわいいな。
そういえば、たしか夏頃に、アフリカン・フェスティバル?アフリカン・フェア?名前は忘れちゃったけど、そんな感じのイベントの広告を新聞で見たんだけど、参加国の展示内容に「手工芸」なんていうのもちらほらあって、面白そうだなあなんて思ってたんだった。こんなニットもあったのだろうか。

それから「毛糸だまジョイフル・ニッティング」に登場の森下さんという女性。
幼い頃に視力を失い、20歳を過ぎて手編み(棒針編み)に出会い、教室に通って編み方を覚え、今はヴォーグ学園のセミプロコース受講中だとのこと。
手を動かしにくい人が、趣味やりリハビリの一環として、ニッティング・フレーム(リリアン編み器の大きなタイプ。アンデミルミルみたいな感じ)を使って編んだりすることがあるというのは聞いたことがあるけれど、目で見ることなく棒針でセーターやスーツを編める人もいるのですねえ。
ご本人の情熱や努力はもちろんだけれども、それを受け入れる環境(教えてくれる人や編み図の点訳や)があるというのも嬉しい話です。
彼女の、ひいては人間の知恵とか能力って言うのはほんとに限りないなあと思ったり。
目で見ずに編むには、かぎ針編みより棒針編みなのかな。なるほど、そうかも。棒針は目が全部針にかかってるもんね。
しかし、編み図なんて点訳したらとんでもないボリュームになっちゃうだろう。
それを思うと、欧米流のテキスト形式のパターンっていうのも便利そうだけど、どうだろ。
音声ファイルにすれば聞きながら編めるんじゃないかしら。
あ、でも、音声だとどこまで編んだっていう印をつけにくいか。
知ってる範囲のきわめて限定的な話になりますが、たとえばパソコンでのテキストの読み上げって、漢字がない分だけ(非常にざっくりした言い方ですが)日本語より英語(英文読み上げソフトで読む英文)の方が流暢なんですよね。英語だとフリーパターンも多いから、便利だろうな。

びっくりしたのは「おしゃれのススメ」に写真の載っている、ゴールドのセーター&マフラー。いやあ、すごい。
ちなみに、この文中に出てくる「ソウルカラー占い」っていうの、たぶんこれかな、と思ってやってみました。
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ソウルカラー占い(WalkerPlus)
http://www.walkerplus.com/uranai/soul-uranai/
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結果、シンキングカラー(人から見た自分)がレッド、スリーピングカラー(自分の奥底に眠る可能性)がバイオレット、ムービングカラー(行動の特徴)がマゼンダでした。
そんなグラデーション好きだわ〜。ちょっとうれしい。
これによれば、私は、エネルギッシュなチャレンジャー、でも心の奥底には清らかで汚れのない部分が眠っている(眠ってるのかいっ!)そうです。ほんと?
占いで思い出したけど、何年か前に、「毛糸占い」みたいなのが流行ったことがあったなあ。
どこかの英語のサイトでやってて、いくつか質問に答えると、「あなたはモヘア」とか「あなたはシェットランドヤーン」とかいう結果が出たんじゃなかったかしら。
で、結果は糸の画像の入ったバナーにもなってて、それを自分のサイト(ブログなんてなかった頃だわ)に貼ってるニッターさんが結構いた覚えが。
・・・これかなあ・・・(<気になってかなり探した)。
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What kind of yarn are you?
http://quizilla.com/users/bisybackson/quizzes/What%20kind%20of%20yarn%20are%20you%3F/
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質問がアメリカ〜ンでよく分からなかったり(なぜクリスチャン・スレーター?)答えに困るのもあるね。

そしてそして、編み針コレクター?としては、通販ページにある「ミニ棒針セット(ドロップ)」と「手づくりかぎ針5本セット」に興味津々。
ミニ棒針セットは、玉付き2本針の3号〜14号のセット。
針自体は長さ20.5cmとサイズとしては変わったところはないのだけれど、「玉」部分がカラフルなウッドビーズみたいなの。
いやまあ、それだけなんだけど、機能だけでなく、ちょっと遊んだ感じの小物ってのも欲しくなっちゃうんだよね(編んでるときは「機能第一!」とか思っちゃうんだけど)。
「手づくりかぎ針」は「牛角」(ギュウカクにあらず)製のかぎ針のセット。
スコットランドの伝統工芸だそうな。細やかな細工の施された飴色ボディにコレクター心をくすぐられる・・・が、15,000円もするので思いとどまりやすいです、ハイ。
その代わりというわけじゃないけど、隣のページにある「スノークリスタル」[Amazon]という雪の結晶の写真集がとてもとても気になってしまうのでした。不勉強にして存じませんでしたが、この著者(撮影)のW.A.ベントレー氏は、雪の結晶写真で有名な方なのですね。
(なお、今号最後のページの小さな手作りレシピは雪の結晶モチーフ。雪の結晶モチーフってもっとたくさんパターンブックに載ってたらうれしいんだけどな)
ついでにその隣の「アンティークコレクション集」(アンティークなハンドクラフト道具の写真集)も。

そしてまったく関係ないけど、日本ヴォーグの新刊のページでつい目に入ったリカちゃんニットの本[Amazon]にもまた、妙にそそられるのであった。


冬来たりなば、春遠からじ。
いざ、編まん。



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その他、ネットで見かけたニットの小ネタあれこれ。


#1
ベネトンの40周年記念ニットというのがちょっと面白い。
「ベネトンの原点であり、そして未来でもあるニット」とあるのだけれど、ベネトンってニットから始まったの?知らなかった。
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UNITED COLORS OF BENETTON
http://www.benetton.co.jp/
※こちらのページにいろいろ載ってます
 UNITED COLORS OF BENETTON/ 40YEARS Press Site
   / IMAGE GALLERY/ Latest Product Campaign
 http://www.benettongroup.com/40years-press/img_latest_product_campaign.html
--
トップページにも出ているチェーンのような赤いマフラー、デザイナーの名前は見つからないんだけど、"Loop-d-loop"の表紙のマフラーに似てる?
ベネトンっぽいカラフルなボーダーのセーターとか、一度編んでみたいな。

余談だけど、この"Loop-d-loop"、かぎ針編み版"Loop-d-loop Crochet"が来年5月刊行だそうです。


#2
この間書いた、knittyのカレンダー用写真コンテスト、結果が出ました。というか、2007年カレンダー、出来ました〜。
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2007 Knitty Wall Calendar
http://www.cafepress.com/knitty/1989419
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表紙の写真(9月と同じ)、かわいい〜!
3月の写真って・・・渋谷?
夏の写真が素敵だなあ。
どの写真もほんと上手(という言い方は失礼でしょうか)だわ。どんな人が撮ってるんだろう。
スクリーンセーバーとか壁紙にしてもよさそう。


#3
あいも変わらずコンテストつながりの話題。
すでに締め切り後ですが、こんなのが。
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「第4回knit-ism.comニットデザインコンテスト」
(福島ニット協同組合)
http://www.knit-ism.com/knit2006.html
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これは、デザインだけで、編まなくていいのか。ニッターとしてはちょっとつまらない?

そうそう、今号の「毛糸だま」にもニットのコンテストの案内が出てました(巻末あたり)。
こちらも開催の告知ではなくて、結果の案内ですが。
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第3回 全国ニット大賞
(士別サフォーク研究会)
http://www.shibetsu.ne.jp/suffolk/
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北海道にはこんな感じのがほかにもありそうな気がする。
ニットのコンテスト、いろいろあるもんなんですなあ。


#4
リブニットのデジカメケース。
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“culotte”(キュロット)
(エレコム)
http://www.elecom.co.jp/news/200610/b-032_033/
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なるほど、こういうケースをゴム編みで編むっていうのはなかなかアリかも。
ところで、キュロットって、「ぴったりとした半ズボン」なの?(スカートみたいな半ズボンのことだと思ってました)


#5
手づくりタウンの通販コーナーで気付いたもの。
--
その1:「はじめての手編みキット」という名の帽子手編みキット各種。
 材料・道具と写真入りの説明書で一式。
 メーカー名は手づくりタウンとなっているけど、去年あたりオリムパスで出してたキットの新しいのかしら?
 人気のキャスケットもあるから、キャスケットの編み図を探してる人、とくに初めてさんには朗報かも?
--
その2:DVD付きの小物(マフラー、帽子)のキット。
 こちらも材料・道具と説明DVDで一式。
 「糸玉から糸を出すところから仕上げまで、詳しく説明されています。」だそうですよ。(こちらで説明DVDの動画サンプルが見られます)
 編み針のほかとじ針も入ってるから(上記の帽子のキットも)、初めて編み物に挑戦する人はほんとにこれだけ買えばすんじゃいますね。
--
どちらも、こちら↓でご覧下され。
 [手づくりタウン]→[あみもの]→[キット]→[小物]



以上、本日も余談満載。失礼しました。
毛糸だま (No.132(2006冬号)) (Let’s knit series)

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コメント(15件)

内 容 ニックネーム/日時
毛糸だま冬号でましたか!
それはチェックしなくては。
そういえば、昔片平なぎさが目がみえないがかぎ針あみをやってるドラマがありました。白いなんとかというシリーズだったような。
みほこ
2006/10/26 00:45
今住んでいるところのローカルルールでは、
主の売れ筋雑誌以外の雑誌は
発売日当日に店頭に並ぶことは無いようで、
昨日書店に行ってみましたが
『毛糸だま』ありませんでした。
今日も無さそうな気がしないでもないです…
でもこれから書店に行って来ます。

ベネトン、いいですね!
この帽子とネックウォーマーが一体化した
スピードスケートの選手のウェアみたいなの、
編んでみたくなりました。
というか、私が編めそうなのはそれと
あと毛糸のおパンツくらいです…
アスカ
URL
2006/10/26 15:46
>みほこさん
やっぱり毛糸だまは季節のバロメーターな感じ。
片平なぎさのドラマ、知りませんでした(「編み物発見!」ですね)。気になって調べちゃいましたらば、「白い秘密」らしいです。ほほぉ〜。
>アスカさん
毛糸だま、今日は見られたかしら。私が寄る本屋さんには1〜2冊しか入荷がないようで競争率が高いです。
ベネトンのあの帽子(スピードスケートはうまい!)、編みたくなるのはなぜだろう?おパンツシリーズには大注目ですよ〜。
しろまる
2006/10/26 22:26
「毛糸だま」まだ見てないので楽しみです。
モヘアの鈎針カーデが気になります。
(Loop-d-loopの鈎針版も!)
knittyのカレンダーいいですね〜。
外での撮影は気持ちよさそう!
joujouka
2006/10/27 02:12
私には見て楽む保存本です。編みたい・着てみたい物と、編める?着られる??物の差が大きすぎて編むのは断念ばかりで。
(P16のモチーフのものに圧倒されましたが、編んで着るってのは.....苦笑)

ベネトンには感慨深いものがあります。10年ぐらい前に、ベネトンらしからぬ、すごくシンプルな白系ニットのロングコートを買い、その暖かさ、軽さ、形に「あー、ニットって素敵」と思ったのが編み物へ心が傾く第一歩だったのです!
カカシ
URL
2006/10/27 09:39
しろまるさま、毛糸だまは1冊のみの在庫が
既に後ろ表紙に破れ目が!
今日、会員になっている手芸屋のセールなので
再挑戦です。(別に書籍は値引きなしですが)
求む、美品!です。
アスカ
2006/10/27 10:58
>joujoukaさん
knittyのカレンダー、3月はたぶん渋谷だと思うんですけど、日傘を差してる人も写ってたりして、明らかに夏!ですよね。撮影大変だったでしょうねえ。
>カカシさん
編んでみたい!と着たい!の一致はなかなか悩まされることありますね。
カカシさんを編み物の世界へ導いたのはベネトンニットでしたか〜。今年はまたロングニットなども流行っているようなので、またときどきその出会いを思い出すことがあるかもしれませんね。
>アスカさん
私が買ったのも、裏表紙にかなりの折りじわが・・・(最後の1冊だったので買ってしまいました)。アスカさんが無事に美品を手に入れられますよう。セールの手芸屋さんなんて・・・「毛糸だま」だけですみました?
しろまる
2006/10/27 22:36
しろまる様、はじめまして。いつも興味深く楽しく読ませて頂いています。
knittyカレンダーの3月の写真ですが、こちらの方の7月の記事に撮影の様子が記されています。本当に暑かったようで、
でも楽しそうで、、、、。カレンダーに採用されて報われたでしょうね。
http://pinkurocks.typepad.com/
みき
2006/10/27 23:27
みきさん、はじめまして。
教えてくださってありがとうございます。そうか、この写真の主はTOKYO SnBのKatさんでしたか!暑い中がんばった甲斐がありましたね。でも、ほんとに楽しそう!見てる方も楽しくなるような写真ですね。
しろまる
2006/10/29 23:32
頭の中でコメントした気になっていました^_^;
今回もアンテナ情報満載で、思考がついていくのが大変です。しろまるさん、一体いつ、こんなに調べ物してるの??
毛糸だま、発売日チェックしてなかったので、ここで見て本屋に行きました。ちょっと迷って買うのはやめてしまったんだけど、最近、内容のセンスが若くなりましたよね。ここ1年くらいは、前みたいな”マダムード”が抑えられて、若い発想を伺い見れて楽しいです♪あと、視力を失った方の話にはびっくりです。きっと、想像もつかない苦労をされてるんでしょうね。そして、それにも増して、私なんかよりもニット対する情熱もずっと高いんだろうなあ。こんなすごい人が世の中にいると思うと、なんとなく自分もがんばらなくちゃ!って思っちゃう。
knittyのカレンダー、欲しくなってAmazon.jpで調べたら扱いがないのねえ。この先、可能性はあるのかな?Loop-d-Loopのかぎ針版も興味津々。そうそう、彼女のサイトが最近、表示がおかしいのだけど、更新しているせい?それとも私のマシンのせい?むぅ〜。
がみ
URL
2006/10/30 13:17
"マダムード"!ほほ〜う、うまいね、どうも。若いセンス・発想・・・若いデザイナーさんが増えたりしてるのかしら。私は毛糸だまを買うのはもう癖になってる感じ。
好きこそモノの上手なれ、とも言うけれど、こういう話を聞くと心強くなりますね。がみさんの糸づくりへの情熱&行動力にも圧倒されておりますです。私も(何か)やらねば!ととりあえず鼻息だけは荒くなるのだ。やるもんね。
Tavaさんのサイトって、Loop-d-Loop.com?私のところではトップに大きな真っ白スペースが。メニューの各項目はクリックすればちゃんと表示されるけど、白いところに何かありそうで気になる気になる。
knittyカレンダー、amazonで買えるといいのに〜と私も思っております。
しろまる
2006/10/30 21:14
すいません今頃で。「白い秘密」なつかしいです。田宮二郎が出てませんでしたか? 片平なぎさのお母さんの手術で執刀するんですけど、結局お母さんは死んぢゃって、片平なぎさは田宮二郎のことを憎んでいるんだけど、目が見えなくなっちゃって今自分のことをみてくれてる先生が田宮二郎だってわからない、みたような。
……編物に関係なくてごめんなさい。
雅亮
2006/11/23 23:08
「白い秘密」はそういう物語なのですか。田宮次郎のお医者さんと言えば、「白い巨塔」には再放送ではまったことがあった気がします。まさか赤いシリーズならぬ白いシリーズ???
しろまる
2006/11/26 23:43
毛糸だま(遅ればせながら..)P73のボレロを製作中です。この秋ボレロは3つ目です。まだまだ人気がありますね〜そうそう、しろまるさんが夏眠中、二段フリルのサマーセーターも仕上げましたよ!少し前は志田ひとみさんの[エレガンスなニット]の裏表紙のストールに一目ぼれ!夢中で編みました。編み応えがあり完成した時は幸せ〜!でした。今年の後半はずーっと暇に恵まれ(?)編み物三昧です。毛糸だまもそうですが、惹かれる本が次々に発売され嬉しいやら悩むやら..?



かいぴ〜
2006/12/04 13:54
かいぴ〜さん、こんにちは。今シーズンは手が進んでますね!P73のボレロは指定糸の麗華(ハマナカ)で編んでるんでしょうか。店頭で目を引かれる綺麗な糸ですよね。完成作品の数々、機会があれば着てナンボなど拝見したいところです。
編み物本も目移りしますね。どれを編もうかと考えたり悩んだりしてるうちに冬が終わりそうな・・・あらら???
しろまる
2006/12/05 21:17

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